治療実例


膀胱癌症例

実例)

VRCとBIO-ITを使用しながら治療を5か月間行い膀胱癌が完治した。

以下、完治までの経緯について本人手記を引用


この度、大原康輔は、VRC治療(免疫力を高める)BIO-IT治療(生体情報反転写)をつかっての膀胱がん治療を行い、再発した膀胱がんの完治に成功致しました。

膀胱がんの発見
2017年4月22日にベトナム出張から帰国、翌日4月23日の朝、ウォーキング後にトイレで放尿したら赤ワインのような色の尿が出ました。それに驚き、翌日4月24日に近所の泌尿器科クリニックでエコーを撮り異物がはっきり見え、同病院にて4月27日の膀胱鏡検査でこの異物は膀胱がんだとわかりました。その後、適切な処置をしてもらえる病院を探し、東京大学附属病院で手術を受けることにしました。

 

2017年6月6日
膀胱がん摘出手術。(東京大学附属病院:1度目)

2017年6月12日
組織検査の結果、再発。

2017年8月3日
再手術。(東京大学附属病院:2度目)

2017年8月18日
術後検査を行い、特に問題なく、週一回(8週間)の再発防止BCG療法をおこなうことになる。BCG療法は11月に終了。

2018年2月19日
再発検査を行った結果、摘出箇所にこぶ状の突起があることが分かる。再発。その後4月16日より医学博士に相談の上、VRC治療とBIO-IT水治療を本格的に始める。

2018年9月28日
転院し検査(都立駒込病院)。まず、尿検査でがん細胞があるかどうかについての検査、その後、MIR検査を行う。

結果
がんは発見されず、膀胱鏡(内視鏡)検査を行った結果、再発は認められず、膀胱癌は完治。

 

VRC治療とBIO-IT水治療を行った期間は、約5カ月半。完治までたどり着きました。


 

筋ジストロフィー

実例)

全く自らの意志で動くことができなかった方がVRCとBIO-ITを使用して1週間後に症状改善の兆候が見られ、腕が動き始める。現在も同様の方法で治療を継続中。

 

※筋ジストロフィーとは・・・筋肉の機能に不可欠なタンパク質の設計図となる遺伝子に変異が生じたためにおきる病気です。筋萎縮や脂肪・線維化が生じ、筋力が低下し運動機能など各機能障害をもたらします。

 

その他症例

〇神経系(緑内障、アルツハイマー、筋ジストロフィー、パーキンソン)

治癒に向けた改善の兆候が見られるまで、1週間~一か月

〇癌などその他

治癒に向けた改善の兆候が見られるまで、6ヵ月~1年

 

※改善目安期間は過去の症例データをもとに記載しています。